毎日30℃越え

熱中症予防に水分をというので、ほうじ茶を作り
ペットボトルに入れて冷蔵庫に。 
これは翌日の外出の際に持ち歩くということ。
その際には、塩分チャージタブレッツなるものを
持って行く。

テレビでは、何でも1時間に100cc飲むという
ことを説明していた。 お陰で、水でお腹は膨れ
食事がおろそかになりそう。

電気の検針は、恐ろしいほど跳ね上がっている。
先月に比較すると五千円はアップ。
仕方ないでしょう、暑いのだから・・。

電気代を惜しんで倒れたらもっと大変。

しばらくは、我慢我慢・・。

問題はプランターの野菜たちである。

ナス、キュウリ、ピーマン、シシトウ、オクラ、
小松菜、イチゴ、これらにはタップリとお水を
やらないとね。

生きているのだから。水をやらずに枯らしたら
ダメ! 
収穫させてもらっているのだし。

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今日も暑い一日 和泉多摩川

16日のお盆の送り火も無事に済み、これで一つの
仕事が終わった。

さて、今日はと・・。
家に見えた方が、忘れ物をしていったために届け
る事にした。 忘れていったときに携帯に電話を
入れたのだが、繋がらず、駅についてから気がつ
いたらしく電話が入った。 

歌のフレーズではないけれど、
 忘れ物は、何ですか? 

そう、今の季節、特に暑くて水が欲しいです。
水筒を忘れていったのですよ。
宅急便で送るか届けるかのどちらかです。

持って行くことにしたのだわ。
午後になり(暑いさなか)でかけたの。
和泉多摩川までなの。 
久しぶりというより、和泉多摩川駅で下車するの
は初めてだなと・・・。
今までは狛江乗車下車だったもの。

用事を済ませてというより、会社の人が携帯に連
絡をしてくれて狛江の駅改札口で会うことになった。

小田急が高架になり、高架伝いに歩き左側には、
新築マンションなど増えてきれいになっている。

あれっ、この塀は・・中学校かしら・・。
以前は、ここは通りではなかったのに・・。

狛江駅での待ち合わせ。 その人はバイクに乗っ
て来たのです。 

小一時間、お茶をして話し。もうなくなったと
思った店がきれいな店になっている。
営業時間が12時から18時半まで。
それも土日月は休みだとか。 

結構流行っているみたい。

お汁粉にコーヒーのセット。コーヒーのおかわり
は自由。 

初めてだよ・・。こんなのは。
もっともあんこなどはお手の物の店だもの。

あの八百屋、焼鳥屋さんもあった。
焼鳥を買って帰るわけに行かないし・・。

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お盆の入り

今日、夕方早めにお迎え火を焚いた。マンション
だけど、一軒家に住んでいた頃と同じようにして
いる。 

皆さんのお家ではいかがですか?
今月がお盆ですか? それとも来月8月ですか?

現在、私の住んでいる町では、8月にするところが
多いみたいです。 もっとも、それは、この町に
先祖から住み続けていて、生まれた時から住んで
いるからみたい。

スーパーなどでは、今月、来月と盆の品物を用意
して売っています。

7月13日から16日まで。 
16日は盆の明けで、送り火を焚きます。

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北沢タウンホールへ

10日の昨日

エフエム世田谷開局20周年記念番組公開録音 
Enjoy Hamony
~歌声に想いをのせて~
全国コミュニティFM番組「おはようサタデー」が、
公開15年を迎える。

メールか往復はがきで応募ということであっ
ったが、私は往復はがきにした。 
メールよりも目立つのではないかと思うと同時
に、こういうことって、ハガキの方が良いじゃ
ない!

いとこと行くはずだったが、彼女はバザーが
あり、時間的に無理ということで彼女の友だち
が一緒にいくことになった。

初対面ですよ。
下北沢駅北口で3時に待ち合わせ。3時半から
指定席券と引き換えとのこと。知らない所で
知らない人と待ち合わせ。

現在は便利で携帯というのがあるので、彼女の
電話番号をメールしてもらい、まず、メールを
入れる。 連絡を全て終わり昨日を迎えたとい
うわけ。 

MCはひのきしんじさん、本間千代子さん。
本間千代子さんは昔のアイドルとご自分を紹介。
可愛さは変わらない(少々ふっくらとしている
けれど)

エド山口、アンサンブル・コハ、ダカーポ、
サーカス、大石由梨香 他、若い歌手たち。

4時半に始まり、7時半過ぎていたように思う。
ダカーポの二人は、デビュー曲「野に咲く花の
ように」「結婚するって本当ですか」を歌い、
「夏の思い出」そして童謡100年ということで、
「月の沙漠」を歌った。 ここで童謡100年と
いう言葉を聞けるとは思わなかった。

書くのはたくさんあるのだが、ここで一旦締め。

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七夕そして小暑

毎日、雨続きで洗濯も出来ない状態だったが、今日は、なんと
か晴れ間も出て、四日ぶりに洗濯をした。

洗濯物は、ためると大変で、干すのに苦労をする。
我が家の洗濯機は、全自動であるけれど、乾燥機はついてい
ないので、洗い、すすぎ、絞りが終わると自分で干さなくてはな
らない。 従って、溜まると非常に困るのである。

同じたまるでもお金が貯まるのは嬉しいけれど・・、
こちらの方はね・・なかなか貯まらないですね(^^;)

スーパーなどで「短冊で願い事を書き、笹に吊して下さいと」
入り口を入ったところで、紙と鉛筆がおいてある。子供たちが
願い事を書いて吊したのをみると微笑ましくなる。

今では、
♪ささのは サラサラ のきばにゆれる おほしさま キラキラ
 きんぎんすなご♪ 
歌うことなどないのであろうか。

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7月ですね 髪をカット!

先週、先々週と髪をカットしにいくことが出来ないでいた。
理由は、簡単! いくはずでいた日が休みだったのである。
毎週火曜日が休みなのは知っている。また。第一、第三月
曜日が休みというのも知っている。 

伸びすぎた髪をカットしないことには暑くてやりきれないと
いうことである。 若い時のように髪を伸ばしていれば、後ろ
で束ねて上に上げるということも出来るが・・・。

いかんせん、短いのである。結わくことも出来ないし、カチュ
ーシャにというのもね・・。

イヤ、待てよ! カチューシャもいいかもよ。
でもね、カチューシャがないよ。 多分、捨てている筈。
買うのもちょっとね、ということで止めた!

そこで、いくことが出来たのが昨日、日曜日だった。
混んでました。朝、昼と、店をのぞくとお客さんが3人ほど
待っている状態であった。

ごご、夕方五時近くにのぞいたら、一人待ちだったので
これはチャンス! 

店の中に入り、待っていた。すぐにわたしの番。

「暑いから、短くしちゃいましょう。耳出しますか?」と
言うことで短くカット。 

スッキリとして、風通しよく、頭もスッキリ。

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飛んだ洗濯物

昨日、今日と風が強かったですね。
しかも、昨日の話です・・。

洗濯をして干す。これは当たり前のこと。

下着類は、いつもの場所。

干した場所が問題なのである。
仕事用のエプロンと焦茶の上着(ブレザーと言っていいかど
うか)である。 この二つは通りに近い方の竿に干したのである。
 
取りこむときになって上着のないのに気がついた。
エプロンは長いから、大揺れになっても飛ばなかったのである。

さあ、大変、道、道路に落ちていないか。
良くお隣のマンションからも飛ばされて落ちていたことがある
のだから、我が家のも、もしかしたら・・である。

ここで、飛ばされた上着のことを作詞しちゃおうというのである。
替え歌で作詞をするのも良いじゃないかしら・・。
実際は、そんなのんきなことをしている場合じゃないのだけどね。

 洗濯物が飛んだ 焦茶の上着 
 風で飛ばされて 竿から飛んだ
 風 風 吹くな 焦茶の上着さがそ

わかります? この作詞の元歌が・・。

「わかった!」というあなた。 ピンポン!お見事です!
そう、あの有名な童謡「シャボン玉」ですね。

最初は、こんな風にして作っていってもいいのではないでしょうか。

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町田市民ホール 音楽座ミュージカル「ホーム」

2018年6月23日(土)17:30開場 18:00開演

いとこに誘われて出かけた。
18時には開演。

上演内容を知っている訳でもないので、見終わって家に戻っ
てプログラムをよく読むという感じであった。

♪ギンギンギラギラ夕陽が沈む ギンギンギラギラ陽が沈む♪
若い女性が歌うのであるが、これを聞いたときに、以前、同じ
ホールで青年座のお芝居を観たときのことを想い出した。
その時の女性の声、そして今日歌っていた女性の声、なぜか
ダブってしまった。

このストーリーは、ある身近な人の実話から生まれたのだそうだ。
作詞をするのとも似ているなと感じた。

STORYは、プログラムによると、
昭和34年、秋、デパートの屋上からスタート。
テレビがはじめて来た時の状態、時代をすこしずつずらして
現在の老人ホームの話しまで。

途中10分程の休憩を挟んでのお芝居であった。舞台で演じる
人たちは声が良く通る。 

歌ったり,踊ったりと結構ハードであるが、軽やかに舞ってい
た。

8時半にフィナーレ。アンコールで二回ほど、全員が舞台に。
27人いたのである。

その後が、サタデーナイトフィーバーということで、少し
残って一緒に演技?

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作詩家協会総会・懇親会

20日(水)に、ホテル・ルポール麹町で3時半より作詩家
協会の総会が開かれた。
出席者には、社員総会資料が郵送されてきていて、それを
持参することになっていた。
でもね、20日は大変でした。 朝から雨が降っていたし、
雨具持参、足元はどうしようか、長靴を履いていこうかと
考えたりした。

前年度は金曜日だったが、今年は水曜日。 金曜日より良い
のではないかなと思った。

今年は、新役員の選挙があったので、新役員の紹介。
理事は16名、監事2名の方々のお名前が記載された用紙を
いただく。

無事に総会も終わり、懇親会へ。

お客様は、JASRACいではく会長、作曲家協会会長、
作曲家の先生たち、レコード会社のディレクター、
放送関係等々、お一人お一人紹介されるわけではないのです。

皆さんそれぞれお好きなものを召し上がってられたようです。
飲み物をいろいろでしたね。

かなり疲れました^^;  雨降りだったし、体調も朝から良く
なかったけれど、着替えを済ませて気合いを入れてでたのが
良かったみたい。 

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わらべ唄

昨日の続きだわよ。

何気なく歌っていたのが、わらべ唄だったりすることが
あるでしょう? 童謡もあるけれど、今日はわらべ唄。

ないかしら? あると思うわよ。

これからの季節には、ピッタリなのが螢でしょ。

ほう ほう ほたる 来い
こっちの水は 甘いぞ
こっちの水は 苦いぞ

これなんか一番しかなかったのだわ。
今では、螢が飛んでいるところを探すのが大変かも知れない。
私が子供のころ、勿論、東京ではないですよ。
何処かというと、新潟ですよ。それもかなり山奥に近い所。

夜になると螢があちこちに飛んでいたのだわ。
夜遅く一人では出かけないし、家の人たちだったり、友だち
だったり・・楽しい思い出だわ。 

今では、わらべ唄を作ってもいいのではないかしら・・。

題して「平成のわらべ唄」 

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